Canine Health(ケーナインヘルス)   

Canine Health(ケーナインヘルス)    

Dr. Harvey’s のケーナイン・シリーズは、世界最高レベルの品質を誇るオールナチュラル製品群です。
そしてもちろん、その最高峰に位置するのが「ケーナインヘルス-奇跡のドッグフード」。
このオールナチュラル<プレミックス・フード>は、これまでに数多くの犬たちとそのオーナーの生活に劇的な変化をもたらしてきました。
ケーナインヘルスの原料はオーガニック認定の穀類、そして100%天然の野菜とハーブです。
こうしたオールナチュラルな食生活から愛犬が受ける素晴らしい恩恵は我々人間の目にも比較的短期間で明らかとなり、愛犬の一生を通して健康と幸せをもたらすのです。


 Dr. Harvey’s Philosophy (Dr. Harvey's の信念)
 
 1. 世界中で手に入れることができるすべてのものなかから、動物達にとって最適な
    オールナチュラル製品群を提供すること。
 2. ペットの健康維持を目的としたホリスティック・ケアのメリットについて、
    ペットオーナーや顧客を指導&啓蒙してゆくこと。
 3. ペットオーナーとペットの幸福、そして健康を維持すること。
 4. 動物愛護に貢献し、救護活動や保護施設を運営する組織をサポートすること。

 

 


商品サイズ・価格
8oz(オンス)=  227g / 税抜本体価格1,600円(税込 1,728)
  1lb(ポンド)=454gの食事が4回分作れます。
20oz(オンス)=  567g / 税抜本体価格3,800円(税込 4,104円)
  1lb(ポンド)=454gの食事が8回分作れます。
5lb(ポンド)=2.27kg / 税抜本体価格12,200円(税込 13,176円)
  1lb(ポンド)=454gの食事が33回分作れます。
10lb(ポンド)=4.54kg / 税抜本体価格22,800円(税込 24,624円)
  1lb(ポンド)=454gの食事が66回分作れます。

※申し訳ございませんが、10lb(ポンド)の価格が違っておりましたので、修正させていただいております。

 

原材料
Our Ingredients Tell It All.   - 原材料がすべてを語る -
オーガニック・オート麦、オーガニック・大麦、オーガニック・ライ小麦、オーガニック・スペルト麦、オーガニック・玄米、オーガニック・カムート麦、サツマイモ、ニンジン、ジャガイモ、ズッキーニ、エンドウ豆、グリーン・ビーンズ、ビート、ブロッコリー、パセリ、ニュートリシャナルイースト、レシチン、アルファルファ、ケルプ、フラックスシード、クエン酸カルシウム、フェヌグリーク、フェンネル 、ショウガ、ペパーミント、蛋白質化合亜鉛、蛋白質化合鉄、ビタミンE、蛋白質化合マンガン、ビタミンA、d-パントテン酸カルシウム、チアミン硝酸塩、亜セレン酸ナトリウム、ピリドキシン塩酸塩、リボフラビン、ビオチン、ビタミンB12、ビタミンD3、葉酸
※ 乾燥やフリーズドライの表記は省略

 

 原産国
アメリカ

 

 保証分析値
粗タンパク 12%以上、粗脂肪 3%以上、粗繊維 5%以下、粗灰分3%以下、水分 12%以下
代謝エネルギー:297kcal/100g未満
※ 共にケーナインヘルス(乾物)のみの数値。

 

 Canine Health(ケーナインヘルス)の調理手順 

 

 

  <卵さえあれば>初めての方も、簡単クッキング!
皆さまのご家庭に、オリーブオイルやごま油(脂肪酸)、そして冷蔵庫に卵(動物性たんぱく源)があれば、簡単に美味しい愛犬の食事を作る事ができます。
ただし卵は火を通した方がいいので、ゆで卵を加えるかもしくはケーナインヘルスと一緒にお湯に入れ、数秒間かき混ぜながら加熱し、すぐに火を止めましょう。
(リゾットのようになります。)

 

 ケーナインヘルスの調理時に必要な各材料の基本量
ご注意)メーカーの示す各体重ごとの給餌量は全ての犬に当てはまるわけではありません。
     愛犬の体重が減り、量が少ないと感じた場合は、必ず徐々に量を増やすなどして調整して下さい。
     適切な体重の維持管理も大切な健康管理です。

 

 

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‐動物性タンパク質のローテーション‐
加えるお肉やお魚(タンパク源)をローテーションすることによって、より美味しく健康的な食事となります。
 
ケーナインヘルスを利用したローダイエット(生食)
ケーナインヘルスに生肉を加えることによって生肉が主原料の食事となり、生食の利点を十分に取り入れる事が可能です。
ケーナインヘルスについては、通常通りに調理していただくことにより、犬が消化するのに不得意な部分である野菜やハーブ、それに穀物などに適当な水分を吸収させ、最低限度の加熱をすることで、消化器官への負担も少なく吸収の良い状態にしてあげることができるのです。
こうして与えることにより、酵素を十分に含んだ主原料である非加熱の肉と、犬の苦手な野菜などの消化を助けるために加熱された食材がバランスよく混じり合い、とても健康的な食事が完成します。
(ケーナインヘルスをお与えの際は、一部のローダイエットのように骨を加える必要はありません。)

オイルのローテーション‐
オイルは必ず加えてください。脂溶性微量栄養素の吸収のほか、“必須”と名のつく健康維持に不可欠な脂肪酸を摂取させてあげなければならないからです。
ご家庭にあるオイルを加えていらっしゃる方で、オリーブオイルやごま油などのものだけをご使用の場合は、何か一つオメガ3系の脂肪酸を含むオイルを1つ加えることをお勧めいたします。
また、酸化しやすいオイルと酸化しにくいオイルがありますが、共に古いものや空気に触れたまま長時間放置されているようなオイルは絶対に使用しないようにしましょう。

‐保存‐
一度に作って、冷蔵庫や冷凍庫に保存しておくことができます。(冷凍庫に保管の再は、オイルは後から加えましょう。)

 

問題をかかえた愛犬の場合(お肉やオイルの種類を変えたり制限すべきかもしれません。)
ケーナインヘルスは、普通に与えているだけでも多くの犬たちの健康を守ってきました。(もともと、ドクター・ハーヴィー本人が人の健康を診ていた当時、一緒に病気の犬の食事改善も行っていたのが現在のケーナインヘルスの元となっていますので、当然の結果とも言えます。)
生まれた時から健康の問題を抱えている犬はほんの一部のはずです。にもかかわらず病気に悩む犬や不調に陥る犬たちが多い事は、その後の環境や食生活にによって問題が発生している可能性が高いのです。魔法のフードやサプリメントは存在しません。飼い主様ご本人も確認のできる普通の新鮮な食べ物を、適当なかたち、適当な水分量、そして最適なバランスで与え、体が必要としていた栄養素を負担なく摂取させ、見た目には分からない不要な添加物や、加工されすぎた結果、酸化したり劣化した素材などは、一切与えないような食事にするだけで、悪い方向に行きかけた体を元の状態に戻してあげることができるのです。ケーナインヘルスはその際、たいへん手軽なうえに大きな助けになってくれます。
手軽で便利なドライフードをまた探し始める時期は、愛犬の体の負担が少なくなってからでも遅くは無いのです。

 

他のフードからの切り替え(愛犬に合ったフードを探している飼い主様)
・下痢
 一般的には、多くのドッグフードは2週間ほどかけて徐々に切り替えてくださいという案内がありますが、新しいドッグフードを受け入れられるようになるまでの時間は必要と思われます。
 生肉が良いと勧められたからといって、生肉をいきなり与えて下痢が続いたり、最近の流行で高たんぱくのグレインフリーフードを与えたが、なかなか受け入れられないという子もいます。
 特に愛犬の不調が理由で、食事内容を改善するためにドッグフードをお探しの皆さまは、すでに不調な犬に対してさらなる下痢等の不調を起こす可能性のあるような無理な切り替えは絶対に避けましょう。
 ケーナインヘルスはこれまでの販売経験においては、特に生肉ではなく加熱した肉とともに与えた場合は、いきなり切り替えた場合でもほとんど下痢など起こす様な報告はございませんでした。
 理由の一つとして、<便の状態>安定的に優良な繊維質がバランスよく含まれていることが考えられます。
 ケーナインヘルスは野菜やハーブの繊維質よりも、特に穀類に含まれる可溶性・不溶性(外側のふすま)の繊維質がたいへんバランスよく含まれており、腸内環境を整えてくれているということがわかります。
 したがってケーナインヘルスを与えた時の便は、どちらかと言うとソフトで軽いタイプのものになり、高齢犬でも無理の無い排便をしてくれます。便の量に関しては減るというわけではないのかもしれません。それはこれら繊維質が“ナトリウムや有害物質などを含む”不要物をからめとり、さらに便の水分を調節しているため、便の量を増やす方向にも働いているからだと思われます。
 
 便の量(固くて小さい)=良いフード=健康?がペットフード業界で良く言われている事ですが、犬の排便の負担を少なくし、不要なものは体外に排出し、腸内環境をより良好な状態に保ってくれるケーナインヘルスは・・・
 「便の量(多くてソフト)=良いフード=健康」というフードのひとつです。

 

・アレルギー?
 アレルギー症状のある愛犬の飼い主様が、フードを変えながら、良いものを探していらっしゃるケースも多いと思います。
 アレルギーの症状のある子が、ケーナインヘルスを使用してきたというケースはこれまで多くありました。
 アレルギー検査で反応が出ているからといって、与えれば即アレルギー反応を起こすかどうかは与えてみなければわかりませんが、明らかに食物アレルギーを起こすことが分かっている材料がケーナインヘルスに含まれている場合は、絶対に与えないでください。
 それ以外の場合は、特に加えるお肉やお魚、そして加えるオイルに注意しながらケーナインヘルスを与えてみてください。

 

・食欲不振
 ケーナインヘルスの特徴を生かし、いろいろと加えるタンパク質、オイルなどを変えてみましょう。加えるものによって嗜好性を変える事ができるのがケーナインヘルスの大きな強みの1つでもあります。また、タンパク質はお肉の場合ではブロック肉よりも、ミンチ肉のほうが全体にからみやすく、嗜好性が良い与え方の1つです。ヨーグルトやリンゴのすりおろしたものなどを加えてあげることも、良い方法の1つです。

 

・老犬
 「排泄が安定しない。」「便秘になりだした。」「歯が無くなってしまった。」「運動量も減り太りだした。」などで、ドッグフードを変えられる場合も多いと思います。
 ケーナインヘルスは、どれも対応しやすく、良く食べてくれるフードのひとつですので、老齢期になってからでもお勧めいたします。 

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